タイヤ
インチアップの際のタイヤサイズを決める際にも、アルミのインチサイズを変えずにタイヤ幅を変更する際も外形を変えないのがメーター誤差を出さないための基本です。
タイヤメーカーのカタログ裏にはインチアップの際のタイヤサイズ対応表が載っていますが、そのメーカーで発売していないサイズに関してはなかなか外形を調べられないものです。
外形を求める計算式が分かれば自分で導き出すことができます
タイヤ外径計算式
外径(mm)=(タイヤ幅x扁平率x0.01x2)+(リム径x25.4)
例として165/50R15の場合
外径(mm)=(165x50x0.01x2)+(15x25.4)
外径(mm)=(165)+(381)=546mm
タイヤカタログに載っているときはカタログを見たほうが早いですが、ごく一部のタイヤメーカーでしか発売していないサイズの外形を調べるときには外形の計算式を知っていると自分で導き出せますよ。
お役に立てたら応援お願いします。
人気ブログランキングへ
タイヤメーカーのカタログ裏にはインチアップの際のタイヤサイズ対応表が載っていますが、そのメーカーで発売していないサイズに関してはなかなか外形を調べられないものです。
外形を求める計算式が分かれば自分で導き出すことができます
タイヤ外径計算式
外径(mm)=(タイヤ幅x扁平率x0.01x2)+(リム径x25.4)
例として165/50R15の場合
外径(mm)=(165x50x0.01x2)+(15x25.4)
外径(mm)=(165)+(381)=546mm
タイヤカタログに載っているときはカタログを見たほうが早いですが、ごく一部のタイヤメーカーでしか発売していないサイズの外形を調べるときには外形の計算式を知っていると自分で導き出せますよ。
お役に立てたら応援お願いします。
人気ブログランキングへ
