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ETC

高速道路を利用しているときにたびたび思うことがあります。

燃費などのことも考え普段は100キロぐらいを目安に走行しているのですが、追い越し車線をビュンビュン走っていく車って結構多いですよね。

7月20日にの滝沢アピオへドリームカーのイベントへ出かけたときのことですが、もうすぐで滝沢インターが近づいてきたときにすごい勢いでスカイラインが追い越し車線を軽快に走っていったのですが。

私は結構改造してあるスカイラインでしたので、同じドリームカーのイベントを見に行くのかなーと思っていましたら、滝沢インターの料金所で車の列にそのスカイラインが並んでいました。

その横をETCレーンで渋滞も無く私はそのスカイラインをスイスイ追い抜いてしまいました。

見た目には結構改造してあって、かっこよかったのですが、ETCは付けていなかったみたいですね。

ETCは高価なものでもないですし、高速料金の割引や料金所での渋滞にも巻き込まれないので取り付けて正解でした。

特に隣に彼女を乗せているときなどは料金所を通るときにはスマートですよ。

我が家の場合は高速料金の面でお財布にやさしい事が第一ですが。

日記

アストロの車検の時期がきました。

キャンピング登録の8ナンバーなのですが、車屋さんいわく「1ナンバーにしたら」だそうです。

新車並行で購入しキャンピング登録で購入したのですが、流し台など無かったので自作し、車検を通してきたのですが、最近はキャンピング車への規制が厳しくなったのが今回のナンバー変更を勧められた、事情のようです。

以前からお願いしていた業者でしたので簡単に通ると思っていたのに、どうしたらいいのでしょうか。

7人乗り登録と言うことで就寝定員が3名必要で、その他に流し台コンロが必要だそうです。

流し台に関しては早くに作って装備していたので、良かったのですが。


問題はシートを倒しマットを敷いただけでは3名の就寝定員150CMX180CMが取れないことが原因で車検をそのままでは通せないのだそうです。

前回までは指摘されなかったのできずきませんでした。

購入したお店に問い合わせようと電話しまくったのですが、数年前につぶれていたそうです。

登録時にはどうやって登録したのでしょう。

全国に同じような悩みで1ナンバー登録に変更した方もかなりいるのでしょうね。

悩んでばかりはいられませんので対策しなければ。


結果はまた。。。


燃費

ガソリンがさらに高騰し6月からはレギュラー170円も珍しくなくなりましたね。

4月は暫定税率の期限切れでガソリンがすごく安く感じたのに5月には暫定税率が復活しガソリンが高くなり、6月からさらに拍車がかかっています。

今までハイオクで給油していた方もレギュラーガソリンに切り替えたのでは無いですか?

今まで気に入って乗っていた車も、燃費によってはそろそろ買い替えなのでしょうか。

原油価格が最高値更新のニュースばかりでガソリンがどこまで高騰するか分からない状況です。

原油価格高騰が市場のガソリン価格に反映するまでに1月かかるそうなので、さらに価格が高騰しそうです。

ガソリン価格が高くなっても給料も見合うだけ上がっていれば影響も少ないのですが。

物価が上がっても給料はぜんぜんなのでこの先どうなってしまうのでしょうね。

何か対策を採っている方はいますか。

カーオーディオ

カーオーディオが純正の状態で高価で複雑なシステムを組まれていると、なかなか社外のカーオーディオに交換することが難しくなります。

純正ナビも古くなると最新版のナビソフトにアップグレードが必要ですし、取り付けられているナビがDVDタイプであれば、さらに高機能なHDDタイプのナビに交換したくもなります。

DVDナビよりHDDタイプのナビのほうがミュージックサーバー機能などがあり、すごく魅力的です。

今までであれば諦めてしまうところですが、このアダプターがあれば交換することができるようになります。



電気系

バッテリー上がりのパターンは大きく分けて3パターンあります。

パターン1
ライトやルームランプの消し忘れ。
この場合充電すれば事なきを得ますので、救援を呼びましょう。


パターン2
突然死。予兆も無くバッテリー上がりを起こした場合。
バッテリーの寿命が考えられますので新しいバッテリーを買買うことを検討してください。

パターン3
発電機(オルタネーター)のベルト切れによる場合
エンジンは掛かっているのにメーター内のバッテリーの形をした警告灯(チャージランプ)が点いている場合ベルト切れが疑われます。充電ができませんし、その他のウォーターポンプのベルトをかねている場合もあるのでエンジンが掛かってもオーバーヒートにつながる場合もあるのでレッカー車を依頼しましょう。



バッテリー上がりのときはブースターケーブルで救援してみましょう。

基本的つなぎ方は

ブースターケーブルでバッテリーのプラス同士、マイナス同士を接続します。

接続順は、まず、トラブル車のプラスへ赤ケーブル、それを救援車のプラスへ、次に救援車のマイナスへ黒ケーブルをつなぎ、それをトラブル車のエンジンブロックか、ボディの金属部(塗装されていないところ)へ接続するという4ステップです。

マイナスへつながないのは火花がバッテリーから発生するガスに引火しないようにするためです。

即セルを回してはいけません。

接続語は救援車のエンジン回転を上げてまず充電しましょう。

エンジンが一度で掛からないときには数分待ってからまたセルを回してみましょう。


ブースターケーブルの選び方
ブースターケーブルは一見太いのですが、中は細い導線で大電流を流せず、エンジンを始動できない場合があります。

ブースターケーブルには数種類あって軽自動車用と表記されたものより、ディーゼル車や24V車用と表記されたものの方が一度に流せる電流が大きいのでエンジン始動には向いています。

ブースターケーブルが2本ある際には並列に2本つないで見るのもよいでしょう。

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